松山青果株式会社

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「生産と消費をまごころで結ぶ」をモットーとし、出荷者と消費者との架け橋となり、その信頼に応えています!

松山青果株式会社

★リアルな市場を見学できる!

★事業について、仕事について詳しく知ることができる!

★若手先輩社員との交流時間もあるので、疑問に思ったことや質問を気軽に聞くことができる!

★2日間とも昼食(お弁当)付き!

★学生さんであれば、どなたでも参加可能!

学生の皆さんへのメッセージ

当社は昭和48年4月、当時の同業青果業6社7市場が合併して現在の松山青果㈱が設立し、昭和50年1月、松山市が開設した松山市中央卸売市場にて、農林水産大臣の許可を受けて卸売業を営んでいる公共性の高い企業です。
一般に市場の存在は知られていても、市場の仕組みはあまり理解されていないようですが、当社は、市場の中の「卸売会社」として位置しています。全国の農協・出荷業者・農家などから青果物を毎日「集荷」して、早朝から「せり」と「相対」という方法で、主に市場内の仲卸業者と市内及び近郊の売買参加者に「販売(卸売)」をしております。この時の販売価格を当社の「せり人(営業)」が決めることになります。特に「せり」になると、買受人との瞬間的なやりとりの中でせり落とす価格を決めていきますので、経験と知識が必要になってきます。誰にでもすぐできることではないですが、日々の努力と誠実な姿勢が信頼となり、販売できる力になっていきます!
毎朝、元気な挨拶とともに夜明けを迎え、新鮮な青果物を市民の皆様にお届けするという大切な使命を担う我が社の営業。丹精込めて作られる生産者の思いをのせての販売は責任重大ですが、だからこそ大きなやりがいを感じられる仕事です。
ぜひ、この仕事を体験しに、インターンシップに参加しませんか?

~生産と消費をまごころで結ぶ~
当社は、昭和48年4月に松山市内地方市場9社12市場の内、松山青果他5社7市場が合併して設立し、昭和50年1月から、現在の松山市中央卸売市場に「青果物の卸売業者」として入場し、現在に至っております。  
中央卸売市場で営業する卸売会社は、卸売市場法と当市場の開設者である松山市の条例に基づいて業務がなされており、極めて公共性の高い会社です。  経営方針として、生産出荷者の基点に立つ会社として安心して出荷をして頂き、仲卸業者等の買受人ならびに一般消費者のお客様とのつながりを大切に、誰からも愛され・信頼される会社をめざしております。

企業名 松山青果株式会社
本社住所 〒791-8686 愛媛県松山市久万ノ台348番地1
業種 青果卸売
事業内容 松山市が開設した松山市中央卸売市場にて、農林水産大臣の許可を受けて「青果物の卸売業」を営むもので、青果物ならびにその加工品の委託・買付販売(セリまたは相対にて)を行っております。
設立 1973年4月
代表者 代表取締役社長  西原 洋
資本金 6,500万円
売上高 101億9,737万8000円 2018年3月時点
従業員数 55名(正社員44名 その他11名) 2017年8月時点
事業所 愛媛県松山市久万ノ台348番地1

この企業へのお問い合わせ

〒791-8686  愛媛県松山市久万ノ台348番地1

TEL : 089-927-6023MAIL : kanri@matsuyamaseika.co.jp

担当:採用担当 河内(カワチ)、山下

企業サイト:http://www.matsuyamaseika.co.jp