うま農業協同組合(JAうま)

食品・飲料・農林水産, 金融・証券・保険, 電力・ガス・エネルギー・環境, 美容・健康・医療・福祉

当社の特徴

仕事のやりがい

注目POINT 総合事業を展開するJAだからこそ広がる仕事の可能性!

総合事業を展開するJAだからこそ、就職後の一人ひとりの仕事の可能性も無限大。「地域に貢献したい」、「四国中央市に特化して働きたい」学生の皆さんはもちろん、「様々な仕事を経験してみたい」という学生さんにも必見です!

【フレッシュな視点を忘れず、信頼関係を築いていきたい!】総務部 森井(2018年入組)

うま農業協同組合(JAうま)

私自身、『転勤がなく地元に特化してずっと仕事が出来ること』、『地域貢献が出来ること』の二つの条件を大切に就職活動をしていました。様々な業種の企業がある中でJAを選んだきっかけは、営農、共済、信用、福祉等、多岐に渡って事業を展開していた点に魅力を感じたからです。現在の担当業務は、施設管理、職員旅行の行程作成・調整、採用業務のフォロー、理事会の資料作成など幅広いです。覚えないといけないこともたくさんありますが、それ以上に、仕事を通していろいろな経験が出来ることは、貴重ですし、自分にもあっていると感じています。この仕事の大きなやりがいは、「褒めてもらえた時」です。総務部で幅広く業務に携わっていると、自分の仕事のやり方に対し、「本当にこれでいいのかな?正解なのかな?」と疑問を感じることもあります。その中で、同僚や上司から「ありがとう」、「成長したね」、「これは森井くんの担当だから任せよう!」と信頼して背中を押してもらえることが、働く上でのモチベーションにも繋がっています。今後も、職員との日々のコミュニケーションを大切に、与えられた仕事をただこなしていくだけではなく、「こうしたらもっと良くなるかも」というフレッシュな視点を忘れずに取り組んでいきたいと思います!

【広報誌を通じて地域の方々にたくさんの笑顔を届けたい!】総合企画部 広報担当 河村(2018年入組)

うま農業協同組合(JAうま)

私の地元である四国中央市は、海と山の豊かな自然に囲まれ、住んでいる人たちの人柄も温かく、魅力がたくさん詰まった場所です。地域に密着し、総合事業を通じて地域の方々に貢献している点に魅力を感じたことが、JAで働く決め手になりました。現在は、広報担当として、JAうま広報誌や、農業新聞を中心に情報発信を行っています。広報担当になったばかりの頃は、文章を書くのも苦手で、分からないことも多く、カメラを片手に取材の場所へ訪問をすることへのプレッシャーもありました。貴重な取材の時間は、一度きり。その方の魅力が伝わるベストな表情を読者の皆さんに伝えるために、何十枚も写真を撮ることもあり、この仕事の奥深さを感じています。その後、地域の方々の「笑顔の写真」を新年号の広報誌の表紙に掲載する企画や、農家の方々の特集記事なども担当しました。取材を重ねる中で、自分の顔と名前を覚えていただいたり、「いつも広報誌楽しみにしとるよ!」「毎月広報誌の表紙の子供の写真を見て元気を貰いよる!」など、直接声をかけていただくことも増え、とてもやりがいを感じています!今後も、地域の方々に広報誌を通じてJAうまの魅力を知っていただくと同時に、人と人との繋がりの輪を広げていきたいと思います!

この企業へのお問い合わせ