株式会社松山機型工業

電気・電子・精密機械・機器, 機械・プラント・エンジニアリング, 輸送機器・大型機械・自動車

株式会社松山機型工業

株式会社 松山機型工業は元々『木型』から始まりました。今の堀江に本社を移してから機械加工にも取り組み始め、取り扱う主要製品も、農業用・産業用機械部品から自動車用部品等へと変化してきました。時代の変化に対応しながら、私達の技術やノウハウを必要としてくださるお客様に対して、当社ならではの製品を世に生みだしています。
2017年3月に創立70周年を迎え、私達は更なる飛躍をめざし、一層精進していきます。

企業名 株式会社松山機型工業
本社住所 〒799-2651 愛媛県松山市堀江町163番地
募集職種 営業職 ・ 技術職
雇用形態 正社員
事業内容 金属製品製造業
(精密機械部品加工/切削加工・研削加工,金型・樹脂型・木型などの型設計~型製作・試作品加工)
設立 1947年(昭和22年)3月7日
代表者 代表取締役社長 野中 健次
資本金 1,000万円
従業員数 164名 (正社員:147名 その他:17名) 2018年9月時点
認証取得 2008年:ISO14001:2004
2010年:ISO9001:2008
社是 1.需要先に満足を
2.従業員に希望を
3.株主とは協調を
沿革 【1947年3月】   
松山市泉町にて、松山木型製作所として設立。
創業者、村瀬 治。
鋳造用木型製作工場を創設。
木型及び木製品製造。
【1949年】      
松山市中村町に工場を移転。
【1961年】    
松山市千舟町7丁目に工場を移転。
【1963年8月】    
株式会社松山機型木工に改組。
代表取締役社長、村瀬 治。
【1967年】      
松山市堀江町に、新工場建設。一部移転。
シェル中子工場を新設し、シェル中子生産を始める。
機械工場を新設し、いち早くNC機の導入を進める。
【1972年1月】    
金型工場を新築増設する。
【1973年】      
農機具、量産部品、加工開始。
【1979年7月】  
松山機型工業に社名変更。
【1985年】   
自動車、量産部品、加工開始。
【1993年】  
CAD/CAMを導入し、デジタル化を推進。
【1998年】   
50周年記念工場を新設。
試作専門部門を設立し、機械設備の幅を広げる。
【2000年5月】     
代表取締役に、村瀬俊子が就任。
【2003年1月】  
ISO 9001:2000 
品質マネジメントシステム認証取得。
【2005年9月】 
機械加工部門にて、原子力部品の品質保証協定を締結。
【2006年3月】  
代表取締役に、野中健次が就任。
【2006年9月】   
西工場、完成。
【2008年3月】  
ISO 14001:2004 
環境マネジメントシステム認証取得。
【2010年1月】  
ISO 9001:2008 
品質マネジメントシステムに移行。
【2012年1月】 
北工場、完成。
【2013年9月】
3Dプリンタ導入
【2015年1月】
インドネシアに PT.MATSUYAMA KIGATA INDONESIA 開設。
【2018年】
ISO  9001:2015 
品質マネジメントシステムに移行。
ISO 14001:2015 
環境マネジメントシステムに移行。

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